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    「上橋菜穂子と<精霊の守り人>展」行ってきました

    先週のことですが、世田谷文学館で開催している「上橋菜穂子と<精霊の守り人>展」に行ってきました。
    初日に行ったので、入館料無料♪

    わたしは「守り人」シリーズは中学のころから読みはじめました。
    はじめは3部作なのかと思っていたのですが、だんだんと続編が出ていって、計10巻の長編になりました。

    ここ数年の動きでは、まずNHKで「精霊の守り人」のアニメ化がありました。
    これはいま再放送中かな?
    そして今年から大河で「精霊の守り人」がドラマ化してますね。
    このアニメやドラマで初めて知った、という人もいると思いますが、原作もぜひどうぞ!

    展示の内容は、物語の総ざらいから始まって、世界観の設定や食や旅についての考察、上橋さんの文化人類学者としての仕事や物語の創作のことなど、とても見ごたえがありました!
    もう一回行きたいですね!

    そんなわけで、以前読んだときは図書館で借りていたのですが、とうとうそろえ始めてしまいましたよ、原作を…
    軽装版なので10冊以上なので、しばらくほかの買い物できなさそうです(笑)
     
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      新しいことをはじめたい

      「心機一転」とか1月に言っていましたが、いつのまにか4月です。ご無沙汰してます。

      数か月温めている個人的な企画?計画?があって、考えているだけでなかなか着手できてませんが、とりあえずここで宣言しておきますね。
      A Year of Reading the Worldというブログに影響されて、なんかこんなことしたいなあと。
      こちらのブログでは、1年で世界中のすべての国の本を読む、というチャレンジをしていました。

      わたしは1年で196冊はむりだろうなあと思うので、ま、期間はゆるく2〜3年と思っています。
      そのかわり本の種類を限定して、子どもの本だけでいこうかと!
      言語は日本語または英語への翻訳ものですね。できれば日本語だと楽だけど。
      翻訳大国日本で、どれだけの国の本が読めるのか、楽しみです。

      そんなわけで、今度こそブログをお引越ししたいんですよ。
      有料にしようとは思っていて、下調べもだいたいすんでいるので、問題はブログ名ですね(-_-;)
      いつも名前に苦労します。もう何週間か考えてるのに、全然思いつかない〜。
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        BBC Sherlock Season 3/シャーロック S3E1「空の霊柩車」

        ものすんごく久しぶりなのに読書ネタでなくて申し訳ありません。

        最近、BBCドラマのSherlockにはまっていて、せっかく今日から日本でシーズン3が放送されているので、一言二言感想です。

        知らない人のために:Sherkockは現代版”シャーロック・ホームズ”で、21世紀ロンドンが舞台です。
        なので、ホームズもワトソンもスマホ常備、パソコン使いまくり、科学捜査ばっちり、爆弾も遠隔操作、と、とても現代的な中で、シャーロック・ホームズなんですよ。
        原作を読んでいる人も楽しめる、凝った作りです。さすがBBC。

        一応ドラマ未視聴の方のために、大きなネタバレはなしで書くつもりですが、ばれてたらすみません。

        シーズン2の最後、ライエンバッハの滝で死んだはずのシャーロックが帰ってきた!
        というところから。
        ジョンはメアリーと婚約…というところでシャーロック帰還です。

        シーズン1では超人シャーロック、シーズン2でジョンに気を許している人間らしい部分が見えたシャーロックですが、シーズン3ではE1でジョンが言っているように「普通の人」シャーロックが楽しめます。


        いくつかの事件が交錯しているかのようなE1ですが、ジョンの事件と爆弾事件、二つをつないでいるのが「ガイ・フォークス・ナイト」と呼ばれるイギリスのお祭りと、その由来です。

        詳しい説明はウィキ先生をご覧いただくとして、ざっくり説明するとこんな感じ↓。
        チャールズ2世の時代、1605年11月5日に未然に防がれたイギリスのテロ。
        プロテスタントが王であることを嫌がったカトリックの人たちが、国王が国会議事堂(ビックベンのあるあの建物)にいる間に、爆破しちゃおうぜ!とテロを計画。
        建物の地下に爆薬を仕込む。
        ガイ・フォークスが見張りとして残る。
        裏切り者がちくったため、ガイ・フォークスをはじめ首謀者は逮捕、処刑。
        イギリスの、ひいては世界の歴史が変わっていたかもしれない大事件です。

        で、現在イギリスでは、11月5日に「ガイ・フォークス」の人形を作って街を練り歩き、最終的にかがり火でその人形を焼き、花火をあげます。
        これはガイが火刑にあったからではなく、もし計画が成功していたら、国会議事堂が爆破して燃えていたよね、無事でよかったね。
        ということらしいです。
        イギリスのお祭りえぐい。

        これを知っているかどうかで、今回のエピソードの理解度は少し高まるかな?


        あと、日本語訳でどうなっていたか確認しそびれましたが、"Underground Network"の言葉遊びは、イギリスならではですね。
        アメリカでは地下鉄をsubwayといいますが、イギリスではundergroundといいます。


        いやそれにしても、シャーロックの「普通の」というか、あの悪巧みして成功して楽しくて仕方がないという、あの笑顔!
        シーズン1に比べて、本当に人間らしくなりましたね。
        残りの2エピソードもたのしみです。


        ドラマを見て気に入った人は、原作も読んでみると楽しいですよ!
        ドラマが2倍3倍楽しめること請け合いです!!
        今回のエピソードの元ネタは、『シャーロックホームズの帰還』に入ってます。
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          新しいブログ始めました

          2か月近くほっぽっておいて、大変申し訳ないです…。
          そうこうしている間に、とても寒くなりましたね。

          こちらのブログももちろん続けるのですが、ちょっとしてみたいことがあって、別ブログを作りました!

          Linebrary ―はじめの一行で 本と出合う

          本の書き出しの一行だけで、気になる本を選べるようなブログになる予定です。
          まだコンテンツは少ないですが、ぜひご覧ください。



          JUGEMテーマ:Book review
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            洋書カフェ “ToBiRa Cafe”にいってきました

            おひさしぶりです。
            東京はあっというまに夏仕様になっていますが、みなさまお元気でしょうか。

            このところ更新できていないのは、忙しいのと、それに伴ってなかなか本が読めていないからです…。
            有川作品もだいたい読み終わって、久しぶりにどっしりした本を読んでいたら、全然すすまないエラー。


            で、久々に洋書が読みたくなったこともあり、最近できたToBiRa Cafe(トビラカフェ)@池袋に行ってみました!


            カフェ砂漠・池袋にあたらしいカフェができると、それだけでうれしいのですが、
            このカフェは洋書の古本を置いていて、読むことも買うこともできます。

            しかも!

            洋書を置いているカフェにありがちな、眺めるだけの写真集とかではなく、
            がっつりと!小説!!ノンフィクション!!
            なのです。

            紅茶・ケーキのレベルは普通においしい、という感じで、とびぬけてすごいわけではないのですが、
            とにかくゆっくり本を選んで読んで買うことができるのが、幸せですね〜。

            日本で洋書を買うと高いですから、こういう古本屋さん兼カフェがあると助かります♪
            最近、池袋に行く機会が減ってしまったのですが、がんばって常連になりたいです。


            本日購入したのはこの3冊。


            The Night Circusは、以前読んで、また読みたいなーと思っていたもの。
            英語であったので、どうせならと思って。

            The Eyre Affairは、今回見つけて気になったもの。
            今読み始めです。

            最後の1冊は、英語の授業用に。


            さっさと読んで、早く感想アップしたいですね♪


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            洋書 古本 海外文学 小説 イギリス カフェ 読書
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              HUgE 2月号―Go! Book Store!/本屋さんに行け!

              評価:
              講談社
              ¥ 780
              (2012-12-24)
              コメント:HUgE 2月号―Go! Book Store!/本屋さんに行け!

               最近いろんな雑誌で本屋特集をしているので、本屋さんで新しい雑誌を見るのが楽しいです。
              その分お財布痛いんですけどね。
              雑誌って時間たつと手に入れるのが難しくなるので。

              今回目にとまったのは、またメンズ雑誌ですが、Huge2月号です。

              以前紹介した「男の隠れ家」は、日本各地の本屋さんや図書館などの紹介でした。
              こちらは、本屋ガイドというよりは、本屋や本にまつわる仕事をする人のエッセイがメインです。
              そのため、読み物としてたのしめます。

              掲載されているのは日本だけでなく、ポートランドやブルックリンの本屋も。
              また、日本の個性的な本屋もたくさん出ています。
              本屋関連の本をよく見ている方にはなじみのある本屋も多いとは思いますが、こうやってエッセイを中心にまとめてあると、また楽しみが広がりますね。

              装丁や本文の紙質、構成もスタイリッシュなので、見た目でも楽しめます。
              ガイドと読み物のちょうど中間くらい。
              このかんじが、なかなか見かけないので貴重です。
              ぜひ手に取ってみてください。



              ところで、今年の私の読書目標ですが、「本を100冊読む」にしました!
              GoodReadという読書サイト(英文)で参加バッチ作ってきました(右下の方に貼ってあります)。
              すでに1週間たつのに1冊しか読み終わってないですけども(^_^;)
              ちなみに去年は87冊だったので、まぁどうにかなるかなと思ってます!

              みなさんは今年何冊本を読みたいですか?

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              [検索ワード] 雑誌 本屋特集 HUgE おススメ 読書 読書感想
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                The Joy of Books

                遅ればせながら、あけましておめでとうございます。
                今年もだらだら続けていきますが、どうぞよろしくおねがいいたします。

                新年早々『レ・ミゼラブル』の感想を立て続けにあげてしまって、挨拶が遅れました。。。

                さて、今日はランキングで見つけたブログから、素敵な動画を紹介します。
                うたかた書店さまの記事です)


                すてきじゃないですか、すてきじゃないですか!!
                こんな本屋さん、行ってみたいですね〜。
                昼間に行っても何も起こらないから、こっそり隠れて夜を待ちたいですね。


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                  『素敵な蔵書と本棚』/トンプソン 本好きのための本

                  評価:
                  ダミアン・トンプソン
                  産調出版
                  ¥ 3,045
                  (2012-08-24)

                   図書館の新刊コーナーにあったので、ジャケ借り。
                  大判の写真集です。

                  一言でいうと、
                  「本が好きで好きでたまらない人のための本」
                  です。

                  さらにいうならば、
                   ・本は図書館よりも買う派
                   ・引っ越しで一番多い荷物は本
                   ・本が入りきらないけど買っちゃう
                   ・とにかく本屋さんとか図書館が好き
                   ・言葉がわからない国でも本屋に行くと落ち着く
                   ・どうせなら豪華本を買いたい
                  というような人には、まさにうってつけ。


                  写真は美しく、ときにユーモラス、ときにおしゃれで、それだけでも楽しめます。
                  一緒に添えられている文章は、「リビングルーム」「キッチン」「ベッドルーム」など、家の部屋ごとに書かれていて、その部屋にあった収納/展示方法や、どのような本を置くか、どうやって楽しむか、というないようです。

                  そのほかにも、
                  「蔵書収集家が恐れていること」:遊びに来た友人が本を借りたそうにしている瞬間(その本は戻ってこない確率が高い)
                  「寝る前に読むべき本とは」:難しすぎるのでもくだらなすぎるのでもなく、明日の存在を忘れさせてくれるもの
                  「並べ方をどうするか」:出版社順、作者名順、色分け、ジャンル分け
                  など、「あるある」と思ったり「なるほどなー」と思ったりすることも。
                  眺めるによし、読むによしの、本と蔵書と本棚の本です。

                  でている家は、ヨーロッパ/アメリカばかりなので、家の規模の違いやら作りの違いやらで、「日本もこうだったら…」とうらやましくなることばかりですが、参考になることもあります。

                  わたしは、とりあえずベッドサイドのローテーブルに、寝る前に読むお気に入りの本を積み上げることから始めようと思います。


                  文章もしっかり読みたければ日本語版、インテリアとして楽しみたければ英語版がおすすめです。
                  本が好きな人はぜひ!見てみてください。



                  [検索ワード] 素敵な蔵書と本棚 ダミアン・トンプソン インテリア 本棚 蔵書 写真集 感想


                  0

                    【Isle of Wonderー不思議の島】ロンドンオリンピック開会式に出てきた文学作品

                    ついにロンドンオリンピックが始まりましたね!
                    わたしは眠い目をこすって開会式を見ましたが、見ごたえがありました。
                    ほんとにおもしろかった!
                    さすがイギリスは総力を挙げてかかってきますね〜。
                    イギリスの産業史、文学、音楽、映画、テクノロジーがみごとに融合した、
                    すばらしい出来でした。

                    BBCで見ていて、ちょっと聞き取れないものもあったのですが、
                    開会式で出てきた文学作品を列挙してみようと思います。

                    0

                      『本を読む本』

                      評価:
                      J・モーティマー・アドラー,V・チャールズ・ドーレン

                       
                      昨年1度読んで、この間読み直しが終わりました。
                      今回は、ちょこちょこメモを取りながら読んだので、1回目よりは理解度が高まったかな?

                      内容は、一言でいえば読書論です。
                      1940年代にアメリカで出版された本、といことで、すこし時代を感じます。

                      ざっとまとめると、こんな感じ↓

                      【前提】
                      ・読書には、娯楽のため、情報を得るため、教養のための読書があるが、この本で扱うのは主に教養(=理解度を高め、総じて精神を向上させるため)の読書。
                      ・効果的で意義のある読書のためには、技術が必要であり、それは4段階に分かれている。
                      ・各段階は、それ以前の段階までの技術習得を条件としている。

                      【段階】
                      1 初級読書:対象言語を習得しており、言葉の意味、文章の意味をとらえることに難がないこと。頻繁な辞書の使用をしている場合、言葉の意味が分からない場合は、初級習得に至っていない。

                      2 点検読書:本の題名、序文、目次などから、本の種類と主題、構成を読み取り、重要そうな章の一部を拾い読みすることで、内容を全体的に把握する。そのうえで、時間を割いて読むべきかどうかを判断する。

                      3 分析読書:まずは本全体を読み通す。著者の用語の使い方や議論の展開の仕方に注目しながら、著者が立てた命題(=本を書くに至った動機にあたる、著者の問題提議/問題意識)を読み取る。著者の答えを読み取り、それに至るまでの論理展開を確認する。

                      その方な手順で本を理解したうえで、読者は本を批評する。その際には、賛成・反対・保留の3択があるが、いずれの場合も感覚ではなく理性でもって、著者の命題から回答へ至るまでの論理展開を審査しなければならない。

                      4 シントピカル読書:同一主題について、複数の本を読み比較検討する方法。この場合、命題を立てるのは読者であり、各本を参考に自分なりの答えを探すことになる。

                      番外:文学の読み方:教養書と文学とでは読み方が異なるが、教養書の読み方を応用することができる。
                      まず何に関する本か、種類は何かを知る(例:小説・詩・戯曲/歴史もの・恋愛もの・社会派など)。登場人物、世界設定などをよく知る。全体の統一(=プロット)を見極め、部分(=エピソード)の構成をみる。物語の世界に浸り、その中にある出来事を経験する。
                      その様に文学を味わい、自分にとって何がどう面白かったのか(=何がその作品の美であるのか)、言えるようであれば、文学を読む意義は達せられる。


                      こう書くと固いんですが。
                      文章はとても読みやすいですよ、本当に。

                      著者の言に依れば、本をきちんと理解しないと批評しちゃダメなんですけど。
                      そこまでは自信がないので、批評じゃなくて感想です(笑)

                      全体として、分かりやすくてためになると思いました。
                      今まで感覚でしてきたことを、文章でまとめてもらい、なおかつ不明点を説明してもらった感じです。
                      特に批評の仕方やシントピカル読書のあたりは、なるほどと思いました。

                      が、とくに批評のところは、「あーこれは本書きの叫びだなー」と思うところもありました。
                      賛成にしろ反対にしろ、本の内容を理解してからにするべきだ、というのは、きっとどの著者も思うことだと思います。
                      勿論、人間のコミュニケーションとしては当然のことですが、著者が書いているように、著者は本を出版したら最後、自分を弁護する機会はほとんどないので、特に切実だと思います。

                      それから、著者が教養書の価値を「真実」に、文学の価値を「美」においている点、「本の著者の意図」を「読者が読み取るべき」だとする点などは、時代の差だなと思いました。
                      個人的には、本の価値判断についてはこの本に同意するのですが、なにを「真実」として「美」とするのか、の基準があいまいです。

                      確かにあると感じるのに、論理的に説明できない、というジレンマは私もいつも抱えているのですが、本の価値の基準を「真実」「美」に求めるのは難しいです。現在の価値観と理論からすると。

                      それから、「作者の意図」「読者の義務」なども。
                      これも個人的には、うなずけるところもあるんですけれども、「作者の死」と読者の不在が言われて久しい文学理論の世界で、どこまで賛同できるかは、ちょっとわかりかねます。
                      文学でなくて、いわゆる実用書だと、作者の意図って言われてもわかりやすい気はするんですけれどね。
                      これも私の課題だなー…。


                      ま、とりあえず、次に学術書読むときは、この本で読んだ段階とかを意識しながら読んでみようと思います。


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